皆さんこんにちは。いつものように雑談から・・

◎絶アルテマが攻略された話
昨夜、「絶アルテマウェポン」のワールドファーストが決まったみたいですね。
ワールドファーストは海外の攻略チーム『Entropy』。Entropyと言えば元ANGEREDですね。
●元ANGEREDと言えば、
オメガデルタ編零式4層ワールドファースト
絶バハムートと、オメガシグマ編零式4層ワールドサードです。
シグマ編零式のワールドファーストが取れなかった雪辱を、絶アルテマで晴らした感じかな?

攻略までの内容を見ていくと、実装されて6日目でのクリアとなりましたが、どうやらクリアするまで毎日21時間練習していたみたいです。もうリアルとかやばそうですよね。正直私には考えれない感じです。長期休暇を使ったんでしょうかね?

絶バハのワールドファーストの人達は、毎日15~16時間の練習を経て11日目でクリアということでしが、上には上がいるものなんですね。そのうち「不眠でクリアしました」とかやばい人が出てくるのかもしれません。まあとりあえず、ワールドファーストおめでとうございました。

さて本題に入りまして、レイドと全く関係ない話ですが、ゴールドソーサーにて「あれ?」って思ったことがありました。タイトルにも書いていますがこちらの話をしていきたいと思います。


ララフェルが1番姿勢が悪いかも説

kwf_X58ShmUKDwI1528698030_1528698036ゴールドソーサー・フェスティバルの影響で、いつも以上にゴールドソーサー内にいる事が多くなった私なんですが、フロントラインのシャキ待ち中に2度見をする出来事がありました。

それはゴールドソーサー内に立っている、バーニー衣装を着たNPCのララフェルでした。

●ちなみに雑学として
立ち姿勢と言うのは、接客業などを経験している人は分かると思いますが、両手を前に組む待機姿勢ですね。もっと詳しく掘り込むと、手を組む際は、最初へそのあたりに右手が当て、左手は右手に添えるように組む感じですね。右手が下で左手が上です。
日本の場合、基本利き手は右手で、刀を抜く時とかも右手です。攻撃する手である右手を左手で隠すことにより、敵意がないことの意思表示をすることができるわけですよ。私はそう教わりました。
※FF14の場合は、すべて左手が下で右手が上なんですけどね・・。

話を戻してまして、そのNPCのララフェルというのが「圧倒的猫背」だったのです。
_VQU5RXg1RAqQut1528697661_1528697862
頭身的に低いララだから仕方がないのか分かりませんが、ちょっと前かがみ過ぎませんかね?
頭・首・背中にかけて丸みがあるのと、お腹が出すぎてアンバランスですよねw
では他の種族ではどうなのか?と思いSSを撮って比べてみました。

各種族の立ち姿勢(待機姿勢)を比べてみた

ゴールドソーサー内をぐっと回ってみて、バニーの姿をした各種族のNPCを探してみました。
結果、ルガ
は見つけれませんでしたが、ミコッテ・ヒューラン・エレゼンは居ましたね。

では、SSを切り取りくっつけて比べてみました。見てみてください。
IP14LXrvS8BwSTj1528694888_1528695054
上の画像を見てもらえれば分かるんですが、他の種族は結構普通に見えますよね。
足が長い・胴体が長い分、バランスよく見えるんですが、ララフェルだけ別次元なんですよ手の位置も他の3種族と違い、お腹を押してへこませてるように見えるし、どういうことなんでしょうか?ロドストのフォーラムとかでも要望あったりしないかな?

もしかして私の憶測なんですが、お腹が出すぎて背筋を伸ばせなかったりするんですかね?エモートに伸びるモーションとかあるのに、どうしてこんな差が出てしまったのでしょうか。
もう少ししたら、またミコッテに戻ろうかな・・・w
ffxiv_20180610_215005
ずっと見てたら睨まれました。怖かったです。

◎ゴールドソーサー関連について
s1NNdkxs_r7wf0v1528695139_1528695238総額60MGPを使って、遊戯家具を交換してましたよ。たぶんSサイズの家とかだと、並べておくには難しそうな感じで
思ったより大きかったですね。同じLSメンバーも言っていましたが、個人的には旧ギャザ仕様の筐体が欲しかったなあ。
まあこれで家でもMGPを稼げますし、暇があったら遊ぼうかなあと思います。(たぶんやらない)

最後までご覧頂きありがとうございました。